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三鷹市でエクステリアリフォームならヨウショウへ
2017-02-28

昭和1桁と団塊ジュニアのコミュニケーション

みなさん こんにちは。
三鷹市のヨウショウ佐藤です。

*今日のアイキャッチ画像は、週末成城にあるオーガニックレストラン
Kinayaさんでいただいたべジプレートです。

コストパフォーマンスにこだわるKinaさんの看板メニュー

プロのメイクキャップアーティストが追及する

美容と食と健康

素晴らしくて言葉もありません。感動の一品です。

ところで、昨日は寒かったですね。

ここのところ日中は10度を超えていたので、
やや風のある昨日のような天気は老体に堪えます(笑

本日は2月最終日・・

本年の如月も光回線並みのスピードで過ぎ去っていきました。

さて、前回の投稿は、1-2月に私の身の周りで起きた事象と
現在をストーリー仕立てでお届けしました。

本投稿も例に従い(続き)を綴ろうと思います。

興味のない人は無視、華麗にスル―してください。

(元気なおばあちゃんの襲来)

突然の訪問に泡を食った私だったが、

一所懸命に語るおばあちゃんの心の声に耳を傾けていった。

話が一方的なので、断片的なワードを拾って、

確認を取りながら、話の筋を理解しなくてはならないのはよいではない。

おばあちゃんは難聴で、補聴器をしているので声もデカい。

皆さんにも経験があると思うが、

これは昭和一桁と呼ばれる世代、

つまり戦前に生まれている世代には特に多い傾向と考える。

もちろん個人にもよるが・・

その為、戦後に育った私たちのような新人類・・

ましては私のような団塊世代ジュニアには

理解に苦しむのである。

しかし、

そこでコミュニケーションを諦めしまえば、

そこでゲームオーバー・・

何も得られないのである。

押しては耐える押忍の精神でヒアリング・・

30分後だんだんと話が見えてきた。

■ これまでのヒアリングでわかったこと

1)おばあちゃんは近所に住んでいてマンションを所有している

2)以前はテナントを居酒屋さんに賃貸していたが、夜逃げ(?)された

3)逃げるように去った前借主は、残置物を残していった

4) 賃料の支払いや敷金の返済にも問題があった

5)後継の賃貸希望者もいたが、問題があり賃貸には至らなかった

なので、取り急ぎ、前借主である居酒屋オーナーが残置していった

内装の取り壊しや残置物の処分をお願いしたい・・という事だった。

 

ちなみに以下が当時の状況である。

とと

この写真の記録をみると、2月8日である。

おばあちゃんとの出会いは1月21日にさかのぼるので、

解体工事に入ったのは、実に18日後、つまり比較的
スピーディーな展開で物事が進んでいったといえる。

 

(続く)

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現代人はそんなに暇ではないのだ。

ではでは

 

 

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